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  • 調査番号:003-00000118
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テーランプ(てーらんぷ)

「テー」とはたいまつのこと。枯れたススキや竹を20~30本ほど束ねて火を灯し、照明や合図、士気の鼓舞、整理警戒として使用していた。そして「テーランプ」とは、石油を入れた漁労用ランプのことをいう。

基本情報

カテゴリ 民俗・文化 :暮らし(衣・食・住) 時期
開催地 発祥時期 時代・年代: 戦後~2000年(1945 ~ 2000年)  
参考文献

概要

石油を入れた漁労用ランプのこと。

『暮らし(衣・食・住) 』の収蔵品

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